【2010/4/7 ゴムタイヤ解体職人(1)】


古いタイヤのラバー(ゴム)はサンダルなどにリサイクルされる。そのタイヤゴムを解体する職人Chand君(17歳、写真右)。学校へは行かず10歳から働いている。店の利益は15,000-20,000Rs。「どんなタイヤでも処理できる」そうで、この仕事で一生食えると言っていた。 DubgariGate Rd (ペシャワール)。

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