【2010/8/1 放牧をする家族(2)】


同じく羊飼いの少年。

※ 画像をクリックすると拡大します。


【2010/8/1 Dea村の人々(1)~村の子供たち】


小さな道を6kmほど走ると小さな村があった。自転車でやってきた外国人(私)は完全に不審者扱いでなかなか理解されずに苦労した。




※ 画像をクリックすると拡大します。


【2010/8/1 Dea村の人々(2)~オートリキシャ】


村の中心のちょっとした広場には商店が一つ。オートリキシャが1台いた。英語が少し話せたParsadaさんのおかげで、Papuramさん(写真左)らと打ち解けることができた。

※ 画像をクリックすると拡大します。


【2010/8/1 Dea村の人々(3)~貯水タンク】


貯水タンクに水を汲みにやって来た村人たち。乾燥地帯では水は貴重である。




※ 画像をクリックすると拡大します。


【2010/8/1 放牧をする家族(3)】


帰り道に再会。彼らもDea村の人間であることがわかった。
(結局、ここで泊まれる家も見つけられそうもなく、彼らの勧めで引き返すことになった。いつも旅が上手く転がるとは限らない。)

※ 画像をクリックすると拡大します。


【2010/8/1 放牧をする家族(4)】


チョットーラさん(写真中央)らに別れを告げ、6kmもどって幹線道路へ。日が暮れる中、ひたすら自転車で南西に進んだ。

※ 画像をクリックすると拡大します。


【2010/8/1 Kolayat郊外の労働者の家族たち(1)】


夕暮の中、再び幹線道路を走る。沿道に小さな労働者の集落があり立ち寄った。父と肩を組むOmbrkasさん(写真手前左)。彼らは付近にある採掘場で働いている。



Diatra村の手前にて。遠方の小山は鉱石の採掘場。

※ 画像をクリックすると拡大します。