【2010/12/27 NewLandの写真屋(1)】


簡素な商店の並びの中で写真屋を見つけ、入ってみた。こうした簡易スタジオがGambelaに3、4軒あるそうだ。

写真1枚で6Birr(約30円)。一日に20人以上の客があり、ほとんどがIDカードの作成のために撮りに来る。一人に対して切るシャッターは一枚だけという具合だ。



ここで働くTedyさん(25歳)。

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【2010/12/27 NewLandの写真屋(2)】


ポーズを取って撮られる女性。
Tedyさんは、「アブノーマルな人間はどこの国でもいるもんだ」と、(別の女性の)ヌード写真などを見せてくれた。アダルトでもアートでもなく、(女性自身が)変質者的な写真で、彼の言葉に妙に納得した。

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【2010/12/27 NewLandの人々】


化学専攻の大学生Musa君(写真左)と親しくなり、彼の姉の店でお茶をした。

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【2010/12/27 NewLandの商店にて(5)】


NewLandからの帰り道、一人でいるバラケット君に声をかけられた。
(はじめの商店で出会った少年。いろいろなポーズに応えて数枚の写真を撮った。)

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