【2010/12/28 木登り遊び】



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【2010/12/28 Baro Riverに集まる人々】


川辺には水汲みや洗濯、体を洗いに来る人々が集まる。アニュワ人を中心に釣りをする人も多い。町や村が川沿いにできるのも納得できる。ItangもBaro River沿いに位置している。



大きな木をくりぬいて作った小舟。



12/29撮影。

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【2010/12/30 Itangの町(1)~映画小屋】


Itangの中心地にて子供たちを撮る。カメラに慣れているのか、寄ってくるのはアビシャン(ヌエル、アニュワなど黒人以外のエチオピア人)の子供が多い。itangには、アビシャンも多く移り住み、店を経営している。とても簡素な商店だが、周囲の村の人々が集まる立派な町である。



映画(というかテレビでのビデオ上映)を見られる小屋もあった。入場料は1Birr(約5円)。Itangまで電線は開通しているが、実際には月に1、2日しか使えず、こうした店は発電機を用いている。

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【2010/12/29 Itangの町(2)~ビリヤード屋】


ビリヤードと言っても、玉を突くのではなく、投げるゲーム。イマイチ正確なルールはわからなかったが、台の真ん中に置いた小さいピンを倒せば各4ポイント。隅の穴に近い方が2ポイント(穴に落ちたら相手が2ポイント)だそうだ。



料金は10分で1Birr(約5円)で、店を営むDawitさんは一日に100~200Birrを稼いでいる。

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