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【2010/12/29 Itangの町の人々】


Baro Riverの水辺そばにて。



人が多く集まる場所であるバススタンドにて。コーヒーやチャット(覚醒作用のある木の葉)を楽しむアニュワ人の男性たち。少し英語の分かるOmotさん(写真手前右)らと一緒にシャイ(ティー)を飲んで談笑した。






カメラを向けると子供たちは集まってくるか、隠れてしまうか。ここでは、とくにアニュワ人の子供たちは後者がほとんどであった。



しばらく一緒に歩いて案内してくれたTareku君。片言の英語が話せ、滞在中、付き合いの多かった少年。



川魚や野菜などを持ち寄って市場をなしていた一角にて。魚の写真すら拒否されて参ってしまったが、珍しく写真を撮れと声をかけてきたTutnhianさん(写真右)。たばこ一本を1Birr(約5円)で売っていた。



木を売る女性たち。



Tareku君らに連れられて小学校を訪問。写真は大爆笑のBabi君。
1クラス150人ほど。8学年で15クラスあるそうだ。






キャプテン翼と思われるキャラクターの表紙のノート。(「白人」のキャラクターだと思われていた)

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