【2010/4/8 車椅子のおじさん】


足が不自由なRahamad Ullahさん(50歳)。物乞いをする障害者も多いが、彼はイスラムの数珠を売って生計を立て、息子を学校に通わせている。もちろん親族の協力が大きいが、障害者でも立派に家庭を持てる社会でもある。 Dubgari Gate Rd (ペシャワール)。

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