【2010/7/22 採掘場のあるKund村】


籐の椅子をつくっていたHanumaanさん。



水牛。現地人は英語だとバッファローと呼んでいる。



この村には、「Kund Slate」という岩石が採掘され、周辺には採掘時の(ボタ山のような)小さな石の山が見られる。自然破壊が進んだため、現在は禁止(または制限)されているそうだ。
石の山に植林がなされていた(写真)。
関連記事「【2010/7/22 Pali村の石タイル工場(1)】」
関連記事「【2010/7/22 Pali村の石タイル工場(2)】」



ここで唯一英語を解し、案内してくれたSandeepさん(21歳、薬屋に勤務)。
写真背景に見えるのも採掘時の石の山。



村の子供たち。Puspaちゃん(9歳、写真右)、Monicaちゃん(12歳、同右から2人目)、Punnamちゃん(12歳、同右から3人目)。



中庭に居た水牛たち。



Puspaちゃん(写真手前)の家の中庭。

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