【2010/8/7 Kamuraさんと子供たち(1)】


畑や荒れ地のなかに家が点在する。そんな村で、1人で歩く外国人に話しかけられても、あっけにとられるか怖がってしまう。(そもそも大人は農作業する姿を見かける程度。)
 そうした中、Kamuraさん(写真右)は、私と積極的にコミュニケーションを取ろうとしてくれた。とても好奇心の強い人なのだろう。英語は話せず、会話は難しかったのだが、精一杯チャイでもてなしてくれた。



  
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