【2010/8/8 Rohat村、博識なポリスマン】


Rohatという大きな村に着き、ようやく自転車の空気を満タンにすることができた。
そこのチャイ屋で会ったRatanさん(写真左から2人目)は、英語もフランス語も話せる警察官(今日は非番)。

 言葉が通じる人に会うたびにレバリ(遊牧民カースト)について情報収集をしていたが、ようやく彼らの宿営地の場所について手がかりを得た。この情報をもとに行先を決めることになる。

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