【2010/8/9 Pali郊外の情景】


Ramdevra(Baba Randevji)に向かって幹線道路を歩く巡礼者。
関連記事「【2010/8/8 四つ足で巡礼するサドゥ(1)】」「【2010/8/8 四つ足で巡礼するサドゥ(2)】」



水牛。現地では(英語名だと)バッファローと呼ばれている。



Baba Randev Mandir寺院。この前の茶屋で休憩をとった。

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この記事へのコメント
こんばんは。
バッファローと言うと、バイソンのようなものをイメージしますが、本来の英語から言うとbuffaloは現地のひとが言う通り、水牛のことのようです。
巡礼者のオレンジの服と旗は何か意味があるんでしょうか?日本では意外とオレンジ色の洋服って少ないから、目を引きますね。
Posted by 喜撰猿丸 at 2012.02.04 23:48 | 編集
>喜撰猿丸さん

なるほど、調べると
「1 スイギュウの別名。2 アメリカバイソンのこと。」
のようですね。不勉強でお恥ずかしい。
(現地の人で、水牛(バッファロー)のことを「アメリカから来た牛の種類」とはっきり説明する人もいました。彼らには、同じで正しいようですね。)

オレンジ色(黄色)は、詳しく調べていませんが、ヒンズー教でもオレンジ色(黄色)が好まれるのは間違いないです。
仏教の袈裟の黄色と同じ意味合い(?)かもしれませんね。。。

ちょっと要調査です。


Posted by YokotsukaTomoaki at 2012.02.07 18:23 | 編集
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