【2010/8/16 Baroda村の屋台にて】


AlotからAgarまでで唯一大きな村だった。屋台の集まる通りで、サモサなどを昼飯にして腹を満たした。
 ここではモンゴロイドの顔つきが珍しいらしく、「ネパール人だ」「ネパール人がいるぞ」と人だかりになった。(周辺国の人は地位が低いので、弱冠軽蔑した言われ方だった。いい気はしない。)

写真は、ムスリムのHakeemさん(58歳)。

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