【2010/12/30 Itangの町(1)~映画小屋】


Itangの中心地にて子供たちを撮る。カメラに慣れているのか、寄ってくるのはアビシャン(ヌエル、アニュワなど黒人以外のエチオピア人)の子供が多い。itangには、アビシャンも多く移り住み、店を経営している。とても簡素な商店だが、周囲の村の人々が集まる立派な町である。



映画(というかテレビでのビデオ上映)を見られる小屋もあった。入場料は1Birr(約5円)。Itangまで電線は開通しているが、実際には月に1、2日しか使えず、こうした店は発電機を用いている。

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