【2010/12/31 Tirelul村(Itang)、ニャロワークの家族(1)】


Tirelul村を散策。同伴者なしで一人で村を歩いていると、まだまだ怪訝な目で見られた。とくに日中は、老人や女性、子供しかおらず、警戒されがち。(「あっちへ行け」という仕草をされることも多い。)

そんな中、理解のあった女性ニャロワークさんの家で牛を見せてもらった。写真は息子のDal君(10歳)。学校や町で何度か声をかけてきた少年で私の名前を覚えてくれていた。

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