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2016/8/23-9/6、ケニアに撮影旅行に出ていました(2年半ぶり)。今回はラクダ遊牧民 レンディーレ族の村々を訪問(Marsabit、Kargi周辺)。旅だより参照 2016.9.7
12/25-1/13、南スーダンに撮影旅行に出ていました(独立直後の訪問以来3年半ぶり)。今回は南東部カエポタ周辺でトポサ族の村々を訪問。旅だより参照 2015.1.15
12/23-1/9、ケニアに撮影旅行に出ていました。リフトバレー州北部カクマにてトゥルカナ族の村々を訪問。(直前に部族闘争が始まった南スーダン再訪は見送り) 旅だより参照 2014.1.12
7/15-29、中国の新疆ウイグル自治区に撮影旅行に出ていました。短期間ですが主にカザフ族の多いアルタイとイスラム文化の強いカシュガルでの滞在でした。2013.7.31
12/25-1/11、インド(主にグジャラート州)に撮影旅行に出ていました。2年前(2010/7)の続編(?)という内容ですが、また写真を掲載していきます。2013.1.13
1ヶ月、南スーダンに撮影旅行に出ていましたが、8/25に帰国しました。(現地入院や盗難など楽な旅ではありませんでしたが)追って写真を掲載していきます。2011.8.26
横浜中華街のネネカフェにて、5/9からポストカード(全31種)を販売しています(関連記事)。近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 2011.5.10
「自分にできること」として、1週間足らずですが宮城県でボランティア活動しています。(エチオピア滞在でのマラリアは完全に治っています。ご心配おかけしました。) 2011.4.11

1/21予定通りエチオピアより帰国。そのままマラリアで入院し、本日退院しました。滞在型(自転車なし)ですが、やはりアジアよりタフでした。相変わらずですが今年も宜しくお願いします。
 カラーシャ族(パキスタン)水害支援に売上全額が寄付されるフレンドリーポストカード第2弾を発売中。 売上一覧で第1期の寄付状況を掲載しています。 2011.1.25
                                 バックナンバー
New!2016.9.7 トップページの「お知らせ」を更新.
New!2016.9.4「旅だより~ケニア 2016/9-(レンディーレ族)」で現地報告.
New!2015.1.8「旅だより~南スーダン 2015/1-(トポサ族)」で現地報告.
New!2014.8現在 旅写真記「エチオピア 2010/12 -」を作成中.
New!2014.1.4「旅だより~ケニア 2014/1-(トゥルカナ族)」で現地報告.
New!2013.6.8 トップ画像に写真を追加、及びトップ画像一覧を更新
New!2013.2.22 記事「弓 哲玖さん、さようなら。。。」を作成.
New!2012.7.25 旅写真記「エチオピア 2003 -」(旅みち以前)を作成済み.
New!2012.6 記事「6/10『ガガさんのカップ落札、歯科医の思い』」を作成.
New!2012.6.16 旅写真記「インド 2010/7 -」(インド北西部)を作成済み.
New!2011.9.2 記事「旅(2011夏)の雑感 ~ 南スーダン」を作成.
New!2011.5.14 記事「避難所からの手紙」を作成.
New!2011.5.10 記事「横浜中華街のネネカフェにてポストカード販売」を作成.
New!2011.4.19~21 「東日本大震災(ボランティア活動)」を作成.
New!2011.4.2 カラーシャ族フレンドリーポストカードの売上げ一覧を更新.
New!2011.3.9 第1弾フレンドリーポストカードの現時点での還元金を更新.
New!2011.2.8 旅写真記「パキスタン 2010/4 -」(ペシャワール)を作成済み.
New!2011.1.29 記事「旅(2010冬)の雑感」を作成.
New!2010.11.11 第2弾 フレンドリーポストカード(カラーシャ族)を販売開始.
New!2010.11.10 ペシャワールのクリスチャン(1) (2) (3) (4) (5) (6)を作成.
New!2010.10.21 記事「ジンバブエ経済状況」を更新.
New!2010.9.15 記事「旅(2010夏)の雑感」を作成.
New!2010.7.13 旅写真記「UAE 2010/3 -」を作成済み.
New!2010.7.11 旅写真記「アフガニスタン2010/3-」(カンダハール)を作成済み.
New!2010.7.8 旅写真記「パキスタン 2009/8 -」(カラーシャ族)を作成済み.
New!2010.7.5 旅写真記「パキスタン 2010/3 -」(バロチスタン州)を作成済み.
New!2010.6.20 旅写真記「アフガニスタン 2009/6 -」にGoogleマップを追加.
New!2010.5.18 記事「2010/4/14 『青い服の少女』への手紙渡し」を作成.
New!2010.5.15 記事「2010/4/3 『微笑む男の子』への手紙渡し」を作成.
New!2010.5.12 記事「2010/4/1 『少年工』への手紙渡し」を作成.
New!2010.5.12 「パキスタン2009/6」ポストカード候補の投票結果を更新.
New!2010.3 ~4「旅だより~ パキスタン・アフガニスタン 2010/3-」で現地報告.
New!2010.2.8 記事「パキスタンの治安情報」を更新.
下の写真はクリックで拡大表示します.
・「旅だより~パキスタン・アフガニスタン 2010/3-」 NEWS on stay in PAKISTAN
・旅写真記「パキスタン2010/4-」(ペシャワール)PAKISTAN ・・・2011/2 作成済み
  
・旅写真記「UAE2010/3-」 UAE   ・・・ 2010/7 作成
・旅写真記「アフガニスタン2010/3-」(カンダハール)AFGHANISTAN 2010/7作成
  
・旅写真記「パキスタン2010/3-」(バロチスタン州)PAKISTAN ・・・2010/7 作成
  
・旅写真記「パキスタン2009/8-」(カラーシャ族)PAKISTAN…2010/7 作成済み
  
・旅写真記「アフガニスタン2009/6-」 AFGHANISTAN・・・ 2010/2/19 作成済み
  
・旅写真記「パキスタン2009/6-」 PAKISTAN   ・・・ 2009/11/18 作成済み
  
・旅写真記「インド2008/12-」 INDIA   ・・・ 2009/3/10 作成済み
  
・旅写真記「ジンバブエ2008/10-」 ZIMBABWE   ・・・ 2009/6/2 作成済み
・旅写真記「ザンビア2008/9-」 ZAMBIA   ・・・ 2009/6/1 作成済み.
  
・旅写真記「ナミビア2008/8-」 NAMIBIA   ・・・ 2009/4/16 作成済み
  
・旅写真記「南アフリカ2008/8-」 SOUTH AFRICA ・・・ 2009/3/17 作成済み
  
・旅写真記「ジンバブエ2008/7-」 ZIMBABWE   ・・・ 2009/3/12 作成済み
  

・その他「パキスタン情報」-PAKISTAN Info
・その他「ジンバブエ情報」-ZIMBABWE Info
・その他「トップ画像」-Top Images Index
・その他「過去の記事」-Past Notes
・その他「雑記」-Notes
 1セット(同種2枚組)150円。1枚は友人にあげるなり、誰かの手に渡ると嬉しいです!
 第1弾 「パキスタン2009/6」フレンドリーポストカード
 (撮影地:首都からペシャワールへ自転車で向かった道中、およびペシャワール周辺)
★フレンドリーポストカードの人物への手紙を募集し、2010/4に再訪問しました。
 第2弾 「パキスタン2009/8」(カラーシャ族)フレンドリーポストカード
 (撮影地:パキスタン北西部カラーシャ谷)
★2010年、被災者が2000万人にも及ぶパキスタン大洪水。カラーシャ谷も大雨による
 被害を受けています。現地で水害対策に取り組むNGOルンブール福祉文化開発組合の
 緊急支援売上げ全額を寄付します!
 ※10セット(20枚)を1000円でも販売中!
感想/撮影および執筆依頼/その他、連絡はこちらからお願いします。








  
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この記事へのコメント
今日、見せていただきました。
やっぱり、感想のままです。
つぶらな瞳に吸い込まれそうです。
では、また。

Posted by 昔ながらのMです at 2009.03.03 19:02 | 編集
昔ながらのMです さん、コメントありがとうございます!
メールでもらった感想を紹介させてもらいます。


> ハッとさせられるほど、瞳がつぶらでドキドキしました。何か幸せそうだなと感じました。
> ・・・・・・
> 写真に撮影している時に、撮影されている感覚は覚えませんでしたか?
> 写真を撮っている側なのに、写されている感覚です。
> こころをのぞき込まれているような感覚です。つぶらな瞳にです。
> 正直、見ていると、怖いなっていう感覚さえありますよ。


感想ありがたいです。見る側の感受性の豊かさに感服です。

撮っているときは、その瞬間を逃すまいと夢中でシャッターを切っていることが多いので「写されている感覚」はありませんでした。相手が良い表情をしたときなど、自分が撮る側なのに「撮らせされている」ことは正直あります。(良いか悪いかは別として、残り枚数が少ない場合を除けば「とりあえず撮っておこう」的にシャッターを切ってしまいがちですから。特にデジカメを使うようになって顕著ですね。)

また、画像を拡大しないと判りませんが、つぶらな瞳にはカメラを構えている自分の姿がはっきりと写っています。これを初めて確認したときは新鮮でした。とても鮮明に写っていたので。そのときは、撮られている相手側の視線に逆に捕らえられている感覚になっている気がします。それは確かに怖いかもしれません。写真を撮られるのを嫌がる人の理由の一つでしょうか。(そういう意味で、撮る行為はshoot(撃つ)よりcapture(捕らえる)の感覚に近い気がします。)

Posted by YokotsukaTomoaki at 2009.03.03 22:14 | 編集
 つぶらな瞳に、自分が映るというのも、衝撃ですね。びっくりです。写真を撮られることを嫌がるというのは、大昔、写真が世の中で珍しかったころは、そのようだったと聞いたことがあります。とても、びっくりです。
Posted by 昔からのM at 2009.03.10 14:02 | 編集
足跡から来ました。

トップの少女の笑顔に魅了されました。

さぞかし年季の入ったカメラマンさんかと思いきや、
まだまだお若いのにその腕とセンスに感服。

写真の腕を見せびらかすような物と違い、
被写体の魅力をいかに引き出すかと言う、
暖かな横塚さんの気持ちが感じられます。

それぞれの内面からにじみ出る、
『笑顔』が素敵ですね。

朝から嬉しくなりました♪
また、お邪魔します。

P.S.パートナーや我が子など、
パーソナルスペースが近距離の場合、
相手の瞳の中に自分を見ますよね?
ちょっと嬉しかったりする瞬間です。(^-^)

Posted by 須藤京一。 at 2009.04.10 08:58 | 編集
須藤京一。 さん

温かいコメントありがとうございます!
なかなか友人以外で感想を頂く機会もないので、とても嬉しいです。
本当に励まされます!!


>パートナーや我が子など、
>パーソナルスペースが近距離の場合、
>相手の瞳の中に自分を見ますよね?
>ちょっと嬉しかったりする瞬間です。(^-^)
なるほど。相手の瞳の中に映る自分を見て、パーソナルスペースの近距離さ、つまり互いの親密さを再確認できる喜びでしょうか。そう思われる須藤さんのパートナー・お子さんは幸せですね~。


足跡はmixiでしょうか??
そちらのHPも拝見させて頂きますね。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2009.04.10 10:07 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Posted by at 2009.04.17 00:10 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Posted by at 2009.04.27 23:34 | 編集
訪問ありがとうございます<(_ _)>
たくさんの画像見て息を飲みました。
全く文化の違う国、そして人々を拝見して何故か感動と人間味を感じました。これからも拝見させてください。
画像から人間の体温が伝わってきます。
Posted by 和伽 at 2010.01.27 18:55 | 編集
>和伽さん

こちらこそ有難うございます!
ブログを拝見して、和伽さんは感受性が豊かな方なのだと伝わってきます。
今後とも宜しくお願いいたします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.01.28 10:44 | 編集
Yokotsuさん、はじめまして。麗悲座から飛んできました。
旅のブログは始めて見ましたので、なんだか見入ってしまいました。
アフガニスタンなど、テレビなんかではとても見られない市民生活の取材、感動しました。臨場感あります。私は、植物画を描いていますが、中東、中央アジアなどの国には、とても美しい球根植物が多くて、憧れの地ではあるんです。そういう地を数ヶ月も取材されているYokotsuさんを、尊敬いたします。
これからアフリカの方も見せていただきます!それでは。

ただ今、ナミビア見てきました。あまりの「人間」の美しさに感動しました!特にヒンバ族の女性は、美しいですね。存在感がありました。ありがうございました。また来ますね。
Posted by michinari at 2010.02.02 13:12 | 編集
>michinari さん

色々と見てくださったんですね。ありがとうございます!!
アートをなさっている方からコメントをいただき励みになります。
きっと、michinariさんが同じ土地を訪れたら、植物などの私には分からない発見の連続なのでしょうね。(どこへ行くにも、知識、教養そして興味がいかに重要かと再認識しました。。。)
私の写真は、アートとは遠いジャンルだと思いますが、少しでも質の高いものを目指したいと思っています。

今後とも宜しくお願いします!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.02 22:28 | 編集
Yokotsuさん、とんでもない、完全な、アートです。人々の魂と、Yokotsuさんの魂が溶けあっていますから!
私も生きた植物をモデルにしていますが、その微小なところまで気を使った美の細工に驚異と感動をもらっています。「人」もおなじですよね。
Yokotsuさんの写真のなかに存在の美しさを感じます。私は肖像画も好きなんですが、まさに写真肖像画の感動をありがとうございます。
またうかがいます。
Posted by michinari at 2010.02.03 07:51 | 編集
>michinari さん

ありがとうございます!
なるほど、「存在の美しさ」とは妙に言い得ている気がします。
考えてみると、美の追求という点ではアートなんですね。
とにかく、自分がのめり込める対象に出会えることは、幸せなことだと自覚しています。
また宜しくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.03 22:15 | 編集
心に直接ヒットする瞳たちですね

じっと見つめる瞳は
好奇心であったり 疑念であったり 信頼の証であったり
 虚無であったり 驚きであったり・・・。

しかし、枚数を重ねて見ていくうちに、撮影者の想いや、人間愛、願いが垣間見えてきますね

写真全体から、撮影者と被写体の信頼関係、絆を感じます

素敵な写真をありがとうございます(^^)√

【クメール】ブログのほかに、花鳥風月の写真を主に『マイガーデン』ブログ http://qmail.blog17.fc2.com/ もアップしています
よろしければご笑覧ください
Posted by クメゼミ塾長 at 2010.02.07 14:28 | 編集
>クメゼミ塾長 さん

有難うございます!
写真から色々と汲み取って頂けるのは、鑑賞者の感性でもあるとも思えます。

紹介して頂いたブログにも遊びに行きますね!
今後とも宜しくお願いします~。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.07 22:43 | 編集
初めまして。

訪問いただいたようで、お礼申し上げます。

数々の写真、どの顔も生き生きとした表情ですばらしいと思いました。
決して恵まれた境遇の人たちばかりではないのに、なぜ、こんなに屈託のない笑顔を見せてくれるのかと、精神的に疲弊しつつある日本人の一人として感じます。
生命力溢れる写真から、私たちが忘れかけているものを問われているようにも思いました。

お身体ご自愛いただき、ご活躍くださいね。
Posted by お夕 at 2010.02.10 19:33 | 編集
>お夕さん

「生命力溢れる写真」・・・素敵なコメント有難うございます!
そういう写真を目指していきたいです。

今後とも宜しくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.11 01:18 | 編集
FC2訪問者履歴から、
参りました。
訪問してくださり、
ありがとうございます。

お写真を拝見して
生きるって、素晴らしいって
心から、感じました。

ありがとうございます。



Posted by トロガイひとしずく at 2010.02.20 20:33 | 編集
わざわざコメントありがとうございます!
写真を見て「生きるって、素晴らしい」って思って下さるなんて本当に嬉しいです。こちらも励まされます。
どうな状況であれ、そこに暮らす人々の素敵な生き様を撮りたいと思っております。

また、宜しくお願いします!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.21 00:26 | 編集
地球上にはいろんな国があるけど、私は日本をでたことがありません。横塚さんの写真を楽しみに見ています。
Posted by LOVE太陽 at 2010.02.24 01:02 | 編集
>LOVE太陽 さん

ありがとうございます!
観光地ではありませんが、色んな国の素顔を紹介できればと思っています。
また覗きに来て下さいませ! 今後とも宜しくお願いします。

Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.24 13:31 | 編集
はじめまして。
訪問して頂いたようでありがとうございます。

なにげなく「 旅 み ち 」をクリックしてみましたら、子供達の写真が飛び込んできました。
写真の一枚一枚が、何だかとてもなつかしく、感動して涙が出てしまいました。どこの世界にいても、言葉が通じなくても同じ一つの命‥‥、そんなことを感じさせてくれたからだと思います。

丁度ブログで「人、動物、植物など出会う人はみな、この宇宙の一部。自分と同じ命でつながっている。」(「ハトホルの書」より)
そんなことを書いていたから余計そう感じたのかもしれません。

出会いのすべては生命に貢献する機会‥‥。
まさにそういうお仕事をしてらっしゃるんだなと思いました。

今日からパキスタンだそう。お気をつけて、また素敵な写真を撮っていらして下さい。

時々覗かせて頂きます。
ありがとうございました。
Posted by いろはのほ at 2010.03.01 19:32 | 編集
> いろはのほ さん
返事が遅くなりました。無事帰国しました。
意味深いコメントありがとうございます。
写真の鑑賞者が被写体に興味を持ってもらえるように、彼らの魅了的な一瞬を切り取ろうと心がけています。

とにかく、自分の写真で「感動して涙を・・・」とは、この上なく嬉しいものです。
ありがとうございました!

また宜しくお願い致します。


> 訪問して頂いたようでありがとうございます。
>
> なにげなく「 旅 み ち 」をクリックしてみましたら、子供達の写真が飛び込んできました。
> 写真の一枚一枚が、何だかとてもなつかしく、感動して涙が出てしまいました。どこの世界にいても、言葉が通じなくても同じ一つの命‥‥、そんなことを感じさせてくれたからだと思います。
>
> 丁度ブログで「人、動物、植物など出会う人はみな、この宇宙の一部。自分と同じ命でつながっている。」(「ハトホルの書」より)
> そんなことを書いていたから余計そう感じたのかもしれません。
>
> 出会いのすべては生命に貢献する機会‥‥。
> まさにそういうお仕事をしてらっしゃるんだなと思いました。
>
> 今日からパキスタンだそう。お気をつけて、また素敵な写真を撮っていらして下さい。
>
> 時々覗かせて頂きます。
> ありがとうございました。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.05.02 20:41 | 編集
はじめまして!
素敵な、偽りの無い、子供たちの、笑顔の中に、世界の、戦争反対の、声が聞こえますねー見事な写真でした、見惚れました。!
Posted by 荒野鷹虎 at 2010.12.16 20:04 | 編集
>荒野鷹虎 さん

嬉しい感想ありがとうございます!
写真の向こう側の人たちに親近感を持ってもらえればと思います。
そうですね。個人個人が繋がれば、争い・格差・貧困などは軽減するものだと信じたいですね。
また、覗きに来て下さい!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.12.17 00:17 | 編集
はじめまして。
足跡から来ました。
生活感溢れる素敵なお写真の数々。
色々考えさせられますね。
昔1年ほどバックパッカーをしていて、インドとバングラに
3ヶ月ほど滞在していたことがあります。
当時かなりのカルチャーショックを受けたのを思い出しました。
私も写真がとても好きで、いつかこんな誰かの心に残るような
写真が撮れればなと思います。
またゆっくりと遊びに伺わせてくださいね!^^P☆!
Posted by すぅ at 2010.12.20 13:25 | 編集
おおおー よくぞ訪問してくださいました
こんな写真をみられるとは!
ぽちしますともしますともしますとも(3回)
これからも楽しみにしております
Posted by みんこ at 2010.12.20 23:03 | 編集
>すぅ さん

感想ありがとうございます。
南アジアにお詳しそうですね!
私はバングラデシュは行ったことがないのですが、行くときには質問させてください。
今後ともよろしくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.12.21 01:07 | 編集
>みんこ さん

応援ありがとうございます!(3回も!)
また覗きに来て下さい。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.12.21 01:46 | 編集
はじめまして。

以前にも訪問させて頂いたことがあるのですが、
リンクに登録するのを忘れてしばらく来れずじまいでした。
今回また伺うことができて大変嬉しく思います。

他の方も書かれていますが、
どの写真からも強い生命力が感じられ、
日本にいては恐らく触れる機会が無いであろう不思議な元気を貰いました。

ところで、私は趣味で絵を描くのですが、
こちらの写真をあくまで習作のモチーフとして使用させて頂くことは可能でしょうか。
(作品としては決して使用致しません。)
被写体の方々と横塚さんに敬意を表し、こちらの写真だからこそ、ということで、
是非とも許可を頂きたく思います。

また、こちらのブログをリンク登録したいのですが、
それについても許可を頂けますでしょうか。
重ねてよろしくお願いします。

しかしながら、
お返事の内容がどうであれ、これからも応援して参ります。
お体に気を付けて、頑張ってください。

ちなみにポストカードの購入は現在検討中です。
すいません。
Posted by Wackey at 2010.12.23 21:27 | 編集
すごい素晴らしい写真ですね。

今はITで働くつまらないサラリーマンですが、私も世界を旅することを目標にしています。
Posted by yasu at 2010.12.26 17:18 | 編集
>Wackeyさん

再訪問そして感想を書いて頂きありがとうございます!
絵のモチーフですが、もちろん全く構いません。
風景を見て絵を描くのも、写真を見て絵を描くのも、特に違いはないと思っていますので、
私の写真を見ようと、絵はWackeyさんの作品だと思います。
ご自由に解釈してください。

私の写真をモチーフにしたWackeyさんの絵をせひとも拝見したいと思います。

リンクの方ももちろんご自由にどうぞ。
むしろ、ありがたいと思っています。

今後とも宜しくお願い致します。

Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.01.26 23:28 | 編集
>yasuさん

ブログを少し拝見しました。
私が勤めていた会社(同様にIT)と似ていて、私も似た思いがあったかもなあ、と懐かしく思いました。
とはいえ、年齢とともに現実の厳しさがあるのも事実です。
とにかく、多くを犠牲にしてもヤリタイコトがあることは幸せであることは確かです。

yasuさんは、まだお若いので、色々とチャレンジできそうですね!

お互い頑張りましょー。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.01.26 23:52 | 編集
こんにちは。

コメントの返信を拝見致しました。
わざわざ私のブログにもコメントを残して頂き、
丁寧な対応にとても感謝しております。

許可を頂いた通り、
しばらくは横塚さんの御写真を習作のために使用させて頂きます。
しかし、私としてもやはり一義的には、
御写真は横塚さんの作品であり、生き様だと思っております。

これからもどうか、お体にお気をつけて頑張ってください。
ささやかながら応援しております。
Posted by Wackey at 2011.01.28 20:42 | 編集
>Wackey さん

ご丁寧にお返事ありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.01.29 10:38 | 編集
こんにちは。
FC2の履歴より参りました。

いくつか写真も拝見させて頂きました。

写真自体も素晴らしいですが現地の人の衣装が色鮮やかでとてもいいですね。

あと大人も子供も笑顔が素晴らしく特に子供の眼差しはもの凄い輝きを放っていますね。

自分が失いかけている物だと思います。

誠に勝手ではありますが当ブログにリンク
させていただきました。(ご迷惑ならば削除いたします)

これからも体に気をつけていい写真を撮り続けて下さい。陰ながら応援しております。


Posted by むうきい at 2011.02.04 03:02 | 編集
>むうきい さん

感想ありがとうございます!

そうですね。カラーシャ族(パキスタン)など民族衣装はもちろんですが、アフガンの少女なども普段着が鮮やかで、とても絵になるのですよね。(きっと日本の着物もそういう目で見られているのでしょうね。)

リンク有難うございます。もちろん大歓迎です!

今後とも宜しくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.04 15:33 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Posted by at 2011.02.04 20:06 | 編集
ご訪問頂きありがとうございます。

どなただろうと思い、足跡からお伺いして見ましたが、トップの写真でやられました。

これほど鮮やかな笑顔を見たのはどれくらいぶりでしょうか。
世の中なかなか明るいニュースはありませんが、日常のほんの一瞬を切り出したこれらの画からは、働くこと生きることの楽しさが滲み出ていますね。

私も仕事柄、笑顔が非常に大事ですが、こんな笑顔で仕事ができるようになれたらいいなとしみじみと思いました。

またちょくちょく拝見させて頂きます。
と、僭越ですがリンク貼らせて頂きました。

乱筆乱文で失礼しました。

Dommes2nd 川井
Posted by Dommes2nd at 2011.02.04 21:04 | 編集
>マンモスぞう さん

お褒め頂きありがとうございます。
好きなことをやっているだけなので、続けて行きたいと思っています。

また、覗きに来て下さいませ!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.05 00:29 | 編集
>Dommes2nd 川井さん

嬉しいですね!感想ありがとうございます!!
一般に大したた娯楽もなくシンプルな暮らしをしている彼らですが
とても表情が豊かですね。私自身、こういう現場に出くわせる瞬間は幸せを感じます!

リンク、ありがとうございます!

今後とも宜しくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.05 00:37 | 編集
BORDER COLLIE「愛犬親バカ日記」のRIKI☆PaPaと申します。
我が家のブログへ遊びに来ていただきありがとうございます。

犬の虐待・飼育放棄などをうけた犬をレスキューして保護してる団体(BCF)に所属をしています。

自己満ブログですが、これからもヨロシクお願い致します。

また、つまらない記事ですがコメントなど頂けたら幸いです。
Posted by RIKI☆PaPa at 2011.02.06 11:49 | 編集
>RIKI☆PaPaさん

書き込みありがとうございます。
また宜しくお願いします!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.07 09:23 | 編集
はじめまして、こんにちは!

訪問ありがとうございます^^
訪問者リンクより参りました。


自分の知らない土地、環境、生活、人々がブログを通じて見られるなんて思いもしませんでした^^

世界のどこの人の笑顔もとっても素敵なんだなと写真を見て思いました。
そして、こんなに魅力的な写真がとれて、生活している人たちの笑顔を引き出せるYokotsukaさんに憧れを抱いてしまいます。
日本を飛び出したこともなく、写真も撮れない私にとってはすごいとしか言えません。

これからもお体に気をつけてください。
ささやかながら応援しています^^

P.S. リンクをさせて頂いてもよろしいでしょうか?



Posted by JAKUTAKU at 2011.02.08 01:18 | 編集
>JAKUTAKUさん

応援ありがとうございます!

何か問題があるときにTVなどで報道される内容は、
当然、その困窮ぶりがクローズアップされるわけですが、
一般には、日常は笑顔で楽しく暮らしているのですよね。
(もちろん、日本人には耐えられないほど、質素で貧しいのですが・・・)

私の写真を通して見る彼らも、また断片的なものでしょうが、
娯楽が少ない生活の中で、彼らは本当によく笑い、明るく生きているのが印象的です。


リンク、ぜひお願いします。
今後とも宜しくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.08 09:36 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Posted by at 2011.02.08 18:05 | 編集
>tatsu さん

(差し障りない内容だと思い、コメントの返信は公開になります。tatsuさん以外の方は、読んでもピンと来ないと思いますが、ご了承下さい。)

コメント、感想ありがとうございます。
写真を見て、色々と考えて頂ければ幸いです。


「幸せとは何か」という問いにはなかなか、さっと答えられるものではありませんが、、、
ひょっとしたら、私の写真の人物たちが笑顔でいるのは、娯楽や情報が少なくシンプルな生活をしているからこそ、かもしれませんね。私が、こうした国々でも首都など大都市にいる人間の写真をあまり撮らない(彼らに惹かれない)のも、そんな気がします。

とはいえ、現実的に、満足な食事ができて、自分の生き方の選択肢が多い日本の方が、少なくとも日本人の私には「幸せ」でしょうし、彼らの多くも日本のような社会に強くあこがれています。



「夢」についての質問ですが、正直、あまり大きなことを考えるタイプではないようで、とっさに答えられるものはありませんでした。身近な目標は持つようにしていますが(小さな目標でも、ほとんど達成しませんけどね・・・)。

ちなみに、「世界平和」とか「エコ」とか誰も反対できないようなウソっぽい概念を掲げることは感心しません。わりと現実主義かもしれませんね。


今、思うのはこんなところです。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.09 00:52 | 編集
お返事いただきましてありがとうございます。


なんだか漠然とした質問でお答えづらかったですね^^
すみませんでした。


シンプルに生活している・・・納得しました。
このような活動をしている方がどう考えていらっしゃるのか
すこしでも触れることができてよかったです!


これからもたくさんアップしてください。楽しみにしてます。それでは、お体に気をつけて^^
Posted by tatsu at 2011.02.09 01:25 | 編集
>tatsu さん

考えるたびに答えが違いそうで、あまり突っ込んで書けませんでした。

きっと、欧米の慈善団体(キリスト教など)で活動する人は、確固たる(宗教的な)信念があり、
こうした難題に、さっと答えられるかもしれませんね。。。


また、覗きに来て下さい。

Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.09 22:19 | 編集
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Posted by at 2011.02.12 22:39 | 編集
>momomasukattoさん

はじめまして。
感想ありがとうございます!
ぜひ、また覗きに来て下さい~。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.13 09:06 | 編集
はじめまして☆
ステキな写真、すごく感動しました。

建築を学んでいる関係で、いろんな町や住居を見よう、と思って昨年インドを旅しました。有名な建築家が建てた建築物よりも、たくましく、積極的に生活しているバラックに惹かれ、そして親切で笑顔の人々に魅了された感動が、写真を見させて頂いてよみがえってきました!!

素晴らしい活動をされていますね!
手紙企画がおもしろそうだったので、もしまたされることがありましたら参加してみたいです☆また覗かせてもらいます☆
頑張って下さい!!!
Posted by aya at 2011.02.14 01:25 | 編集
>ayaさん

はじめまして。

インドを楽しめたようで何よりです。
そうですね、彼らは逞しいですよね。人間も動物なんだな、と思い出させてくれます。

建築に関しては、インドでは町・村の至る所に建造物があるのに、いつも驚かされます。
(労働力も資源も豊富なんでしょう。アフリカなどは、田舎では建造物はほんとうに少ないですから・・・)

(ちなみに、私ももともと建設系の学生で、学部では「東京建築マップ」、院では古いレンガや石造りの建造物ばかり見て回っていましたよ。 海外旅行の行き先のネタは、原広司「集落の教え」や「住まいの原型」(鹿島出版会)などを参考にしていました。)


「手紙渡し」に関心を持って頂き、ありがとうございます!
まずは現地の人に関心を持ってもらおう、という企画なのですが、広く告知できれば、もっと数が集められるかな、と思います。
今後も再訪問の際には企画するつもりです。そのときは宜しくお願いします。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.14 16:04 | 編集
横塚さま
はじめまして。KUSIHI(くすひ)と申します。
初めての感動を覚えました。ありがとうございます。
特に笑顔は素敵ですね。
日本・日本人もこんな感じて、カメラにおさめられたら、心におさめられたら、どんなに素敵かとおもいます。
お身体・お心を大切になさってくださいね。
Posted by KUSUHI at 2011.02.18 22:26 | 編集
>KUSIHIさま

嬉しい感想ありがとうございます。
(そんな風に言われると恐縮ですね。。。)

人を撮るようになってから、仕事以外で「日本」を撮る機会がないです。。。
誰もがカメラを持つ時代で、逆にすごく難しい気がしてしまうのですが、
いつか自分なりに撮れたら、と思います。

ぜひ、また覗きに来て下さい!
今後とも、宜しくお願いします!!

Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.19 00:51 | 編集
はじめまして。
いつも楽しみに拝見させていただいております。

いろんな写真ブログを拝見しますが、横塚さんのブログはなんというか、とっても素直な何かを感じさせていただいていて、なんだろう、あぁ、人間なんだ・・・って、どこか別の次元を知れたかのような、そんな不思議な明るさや、純朴さがあるというか、なんというか。。。

感じた事を言葉にすると、当てはめられる言葉を見つけるにに苦労してしまう時がありますが、写真だと言葉がいらないのかなぁ~って、いろんな角度から感じさせていただいています。

ということで、リンクさせていただきました!

どうぞ、これからもがんばってくださいね!!
このご縁に感謝申しあげます!!

Posted by ahava@房 at 2011.02.19 19:06 | 編集
>ahava@房 さん

感想ありがとうございます!

私はもともと理系人間なので、わりと分析して言葉で言い表してしまいがちなのですが、写真などには言外の何かは、あるのでしょうね。
(皆さんの感想を見ていると、撮る側以上に見る側の感性なんだと、つくづく思います。。。)

私の写真で、ahava@房 さんが何かを感じてもらえれば、とても嬉しいです!
そして、写真の向こう側の人に興味をもってもらえたら幸いであります。


リンク助かります!ありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.20 00:14 | 編集
足跡から参りました。映画ブログの晴雨堂です。
 
 私も昔はチャリンコ旅行が好きで日本一周などをやったものですが、海外へ憧れながら、綺麗な表現で申せば「卒業」してしまいました。今では自宅から職場まで10キロ程度をチャリンコで往復する程度です。
 
 アフガニスタンといえば、私か中学生の頃に当時同志社大の学生だったJACCの瀬戸圭介氏が行っていましたね。アフガニスタンやイランのニュースを耳にするたびに、瀬戸氏の頃はまだ牧歌的だったなぁ、と寂しい気持ちになるのですが。
 
 中央アジアや中東、本当のところ今はどんな状況ですか?
Posted by 晴雨堂ミカエル at 2011.02.22 13:59 | 編集
>晴雨堂ミカエルさん

書き込み有難うございます!
日本一周は高低差がありそうでスゴイですね。

中東・北アフリカはまさに最近ニュースで大変なことになっていますね・・・。

アフガンは、ここ「旅みち」に書いてある通りの認識ですが、、、
http://tabimichi.blog23.fc2.com/blog-entry-594.html
http://tabimichi.blog23.fc2.com/blog-entry-887.html
私が直接、知っているのは2009夏、2010春の状況です。
さらに治安が悪化しているという報道をよく耳にしますね。
私の認識では、タリバンを構成するパシュトゥン人地域(東部・南部)と、それ以外の地域では、外国軍とタリバンへの意識が逆転するほど異なるという印象です。北部にはタリバンが皆無の州も少なくないはずです。
(もちろん、他の地元武装勢力も治安悪化の原因でしょう)

現地で知り合った人からのメールを見る限りでは、そこまで劇的に悪化しているとは思えない、という気もします。とにかく、地域差、民族の差、が大きい、と考えて良いと思います。

他の中央アジアは行けてないので何とも言えません。

今後、南アジアから中央アジアに広げて行ってみたいと思います。


Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.02.22 22:41 | 編集
はじめまして、こんにちわ。Sunny Days 255と申します。

足跡から伺いました。すてきな笑顔がいっぱいの写真たちに

思わず見入ってしまいました。

よほどカメラマンに心を開かなければ、このような表情を

写真に収めることは出来ないのではないでしょうか。

横塚さんの優しさまで伝わる写真たちです。

中東の子どもたちは、苦しい生活を強いられてかわいそうだ

と思っていました。だけど、こんな輝く笑顔を見て、

それはとても失礼なんじゃないかと思いました。

苦しい生活の中でも、明るく前向きな子どもたちはかわいそ

うじゃなくてすばらしい。このすばらしい笑顔を守るために私

は何が出来るかな。と、考えさせられました。

私の小さな町と、この遠くの世界の子どもたちの笑顔が

つながったら素敵だと思います。ぜひ、リンクに貼らせて

いただければと思うのですが、よろしいでしょうか。

めぐり合えたことをとてもうれしく思います。

これからものぞかせていただきます。
Posted by Sunny days 255 at 2011.03.05 16:09 | 編集
>Sunny days 255 さん

コメント有難うございます。
写真を見てこうして考えて下さると冥利に尽きます。
彼らを身近に感じてもらえるように、彼らをそのまま紹介しているつもりです。
(もちろん、彼らの辛い生活を強調する報道写真も必要でしょうけど。。。)

リンクぜひお願いします!!助かります!
今後とも宜しくお願いします。また覗きに来て下さい。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.03.06 00:27 | 編集
初めまして、ブログのあしあとを見て来させて頂きました。どうしてこんなすごい方がうちのちっぽけな、全然分野の違うブログに来て下さったのだろう?多分間違えて掠められたんだろう、と思いましたが、なんしかありがとうございます。

私が、周囲はもちろん、自分も呆れるくらい、狭い地域を徹底的にほじくり返しているのと全く逆に、広い地球を渡り歩いて、私たちがおいそれとは見ることができない世界を、伝えて下さっているんですね。

もちろん、ここに写る人々の笑顔の内にだって、苦悩もあるでしょうし、人間だから時にはいじわるなことを考えてしまう時がないとは言い切れないでしょう。
でも、仕事で厭なことがあったり、東北太平洋沖地震など悲しいニュースが多かったりして、最近、彼らのような笑顔をしたことがない気がする私は、素直な表情を、このブログで思い出させて頂いた気がします。

また時々拝見します。急にお邪魔して失礼しました。
Posted by 喜撰猿丸 at 2011.03.19 01:56 | 編集
>喜撰猿丸さん

コメントありがとうございます。
現地の人の魅力を写真を通して感じてもらい、彼らを身近に思って頂ければ本望です!


喜撰猿丸さんのブログを拝見しましたが、興味深い記事多いです!
個々の街での都市計画史なんかも学生の時にやっていました。
関西方面は地理には疎いですが、例えば東京の渋谷はまさに谷の地形ですが、昔「ひばり号」というロープウェイが駅の上にあったんです。(今の東京人は知ったら驚くと思います。)そういう町の細かい歴史・地理は大好きです。

今後とも宜しくお願いします!


Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.03.20 00:04 | 編集
こんばんは、レスありがとうございます。
そういうことだったんですね。ありがたいことではあるんですが、時々、全く分野の違う方が何度も来られて、私の書く何に関心を持たれているんだろう?と思っていたんです。

渋谷は確かに谷なので、地下鉄銀座線が高架になっている、と聞いたことがあります。NHKの「ブラタモリ」のネタになりそうな話ですねw いや、もう放送されたのでしょうか?

都市計画なんて、大層なことは書けませんが、こちらこそ宜しくお願いします。
Posted by 喜撰猿丸 at 2011.03.20 01:15 | 編集
>喜撰猿丸さん
確かに「ブラタモリ」ネタに共通しますね~。
重ね重ね、ありがとうございます。
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.03.21 11:55 | 編集
おはようございます。
笑顔には無限の力があるように感じます。お若いとは言えこのような取材には苦労も多いでしょうが、がんばってください。
私の「タカ長ブログ」にもリンクさせて頂きました。
いろいろな国のたくさんの笑顔に遭えるのを楽しみにしています。
Posted by タカ長 at 2011.12.24 08:47 | 編集
>タカ長さん
お気遣い有難うございます!
マイペースでやっていきます。今後とも宜しくお願い致します!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2011.12.26 11:31 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Posted by at 2012.08.01 11:35 | 編集
はじめまして!あるブログを拝見していたら、このブログに出会いました。私もブログを開設しています。「鬼藤千春の小説」で検索できます。一度訪問してみて下さい。
Posted by 鬼藤千春の小説 at 2014.09.11 09:44 | 編集
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