2009/6/11 朝の食堂


泊まったガソリンスタンドに隣接する食堂。朝7時ごろから大勢の客で賑わう。



若い店員たち。彼らの厚意で朝飯にチャパティ(パン)、サブジ(野菜)、チャイを頂いた。



レジ係をしていたAbdul Jabbar君、13歳。一般に、ほとんどの大人は英語を話せないが、学校教育を受けている子供たちの方が話せることが多い。彼もその一人。「最近はここで働く方が好きで学校には行っていない」と言っていた。


  
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