2009/6/18 モハラジャンギからムチプラ通りの人々


旧市街の路地は入り組んでいて迷路のようだ。



紙会社というかリサイクル業というべきか。Kgあたり5~6Rs(約7円)で紙のゴミを引き取っているそうだ(ビニールなども混じっていたが・・・)。ゴミ集めの子供たちの生活の糧にもなっているようだ。写真はSashifeさん(26歳、写真右)と、紙を回収してきたSaji Khan君(12歳)



雑貨屋の兄弟。Zakir Ullahさん(21歳、写真左)とAmir Ullahさん(19歳)。



チャパティ職人。屋内は扇風機なしでは暑い。停電ばかりなので汗だくでの作業だ。
(ペシャワールの夏は暑く、6月の最高気温の平均が40度である。「今年は涼しい。お前はラッキーだ。」とよく言われていた。)









靴職人のSultan Khanさん。無言でずっと働いてた。



Sultanさんの息子。親子そろって穏やかな性格。



Sultanさんの親友で、英語教師。








  
この記事へのトラックバックURL
http://tabimichi.blog23.fc2.com/tb.php/564-410037f6
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する