2009/6/21 Dubgari Gate Rdの人々(3)


Dubgari Gate Rdから路地へ入ったSha Kabul Rdにて。バイクの5人乗りも珍しくない。



同じくSha Kabul Rd。ここはタイヤなどゴム製品を作る町工場が集まる。






食堂の料理を準備中。兄Noorulhaq君(16歳)と弟Sulimean君(7歳、写真中央)。



ケバブ屋のTasail Khanさん(18歳)。



Government degree colledgeの学生Munir Khanさん(18歳、写真中央)。医療(薬学?)を学んでいるそうで卒業したら薬局を開きたいそうだ。親がホテルを経営しているそうで、裕福な家庭だと思われた。彼に限らないが、何でもかんでも「日本に行きたい。サポートしてくれ」って言って来る人はとても多い。「いくらでも情報提供ならしますよ」と返すのだが。



Dubgari Gate RdからCinema Rd方面への帰り道。鉄工所で働く男たち。


Zafurさん(25歳、写真右から2人目)ら作業員たち。心が広く、気持ちの良い連中だ。



職人のGullさん(43歳)。



「写真を撮って」と寄ってきた子供たち。


  
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