2009/7/10 Faizabadの新市街で働く人たち(1)


私が泊まったチャイハナも新市街にある(写真右端の緑色の建物)。旧市街・新市街と言ってもいずれも、大きな建物は見えず、小さな商店や家が集まっているだけだ。州都とは思えないほど田舎で、街というより大きな村という雰囲気だ。



木材加工場で働く大工たち。






大工のZul Guyさん、収入は月に10,000Af(US$200)ほどになる。



売店でサングラスなどを売るShobad Ullahさん、19歳。父を亡くし一家を養っている。(写真上にならぶのは、自動車のシガーソケット電源用の携帯充電器。ペンチ型のプラス・マイナスの電極を持っている。)






「パンダギ!」(Fuckの意)とスラングばかりを口にしていた子供たち。



まぶたを裏返す特技(?)を見せて自慢げな少年。


  
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