2009/7/17 Faizabadの新市街で働く人たち(3)


7/15撮影。ポテトフライ売りの青年。皮むきをしながら客を待つ。



商店を営むBarad Muhamadさん(36歳)と息子Abib君(12歳)と娘Nafisaちゃん(8歳)。






朝、ミルクを買いに行った商店にて。店主のMusaさん(35歳、写真右)と弟のSai Muhhamadさん(20歳)。月収は10,000Af(US$200)ほどだそうだ。
チャイハナの朝飯はナン(10Af=US$0.2)、茶(ポット1杯、10Af)。たまにミルク(小さい紙パック、15~20Af)を付けた。ほかの客と同じように、ミルクは自分で調達するようになった。(値段は同じだが、どうせ注文後にチャイハナのオヤジが近所の店に買いに行くのである。)



7/16撮影。



7/15撮影。スイカ、メロンを売るAbdul Rahem君(14歳、写真左)。





  
この記事へのトラックバックURL
http://tabimichi.blog23.fc2.com/tb.php/686-67d08ed2
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する