2009/8/3 Parian警察署の通信室


警察署内にある役所の通信室。



7/30撮影。IDカードの写真をつくりに来た人には、その場でデジカメ撮影し、プリントアウトしてくれる。



通信室の前には机と電話機2台が置かれている。携帯電話の電波もないParianの人々には唯一の通信手段になる。どこに電話しても料金は時間制。
7/30、盗難されたトラベラーズチェックの使用停止のために、オーストラリアのリファンドセンターに電話をしたときには合計約10分で160Af(US$3.2)で済んだ。





  
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この記事へのコメント
やっぱり、泥棒って出るんですね。
電話を警察署が貸しているなんて…。
Posted by 昔ながらのM at 2010.02.16 22:47 | 編集
どんな国に生まれてもどんな境遇にいても、子どもの笑顔って輝いていますね。
写真素敵です。こんな笑顔を贈ってもらえる横塚さんの心はきっと澄んでいるのでしょう*
結婚式で撮られた写真より異国で撮られた写真の方が輝いて見えますね♪
Posted by wangdoodle at 2010.02.17 08:51 | 編集
>昔ながらのMさん
田舎なので珍しいと思います。(カブールでは、戦災孤児など子供の盗人が多い気がしました。)
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.17 09:56 | 編集
>wangdoodleさん
コメントありがとうございます!
私の心は...至って平均的な日本人だと思いますが。笑顔、とくに子供のは見ていて気持ち良いものですね。結婚式の写真、こちらも頑張ります~(笑)!
Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.02.17 10:10 | 編集
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